F1イタリアGP

マッサ予選3位でせめてポディウムと思っていたら、決勝序盤のリタイアで、
さらにしょんぼりのてんちょです、こんにちは。
同じフェラーリのライコネンが、クラッシュ後の首の痛みを堪えながら、
なんとかポディウムだったので、少し救われました。
あれだけズバっとクラッシュしたら、同じシケインは恐怖心で
踏み込めないと思うのですが、さすがは冷静な男ですねー。
前半戦ではかなりクールな印象だったハミルトンも、後半戦に入ってからは、
至るところで熱い闘志が感じられるようになってきて、人間らしく見えてきました。
でも、思い上がりerな感じがあまり好きくないです。(汗
アロンソは無難にポールトゥウィン。
チームオーダーもあるとは思いますが、やはり王者健在というところでしょうか。
しかし、今回がんばったで賞をあげたいのは、やはりホンダのバリチェロですね。
予選で惜しくも第3ラウンド進出にはなりませんでしたが、決勝では10位と大健闘。
チームメイトのバトンも8位とポイント圏内、ホンダが大変好調でした。
ではまた。

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